コロナから半年が経って

コロナから半年が経って


2020年1月からコロナウィルスが騒がれ始めて半年が経ちました。

そして感染爆発の第一波が4月に起こり、47日に東京が外出自粛を発動し、それに次いで地方も416日から自粛に入りました。


私はすでに31日から自粛に入り、対面鑑定を中止しました。

振り返ってみると、コロナウィルスの影響が占い業務に影響があったのかどうかと云えば、やはりありました。


対面鑑定の自粛を打ち出した後も、対面鑑定のご希望は続いたのです。

電話鑑定などに変更可能なお客様には鑑定方法を変えて戴きました。

どうしても対面鑑定がご希望と云うお客様は、鑑定を断念される場合も多かったです。


対面鑑定中止を打ち出した3月は鑑定件数も大幅にダウンしました。

4月、5月はオンラインでの鑑定が増えて来ましたが、私生活でも自粛を徹底したせいで運動不足にはなるし、外出も止めていたので、私自身のストレスも大きくなりました。


対面鑑定をやめた分、手間は増えました。それは、それまで使ったことの無いSkypeやオンラインで鑑定を受けるお客様に、使い方の案内をするという意味で仕事量が増えました。

したがってブログの更新もままならなくなってしまいました。

ブログ更新は鑑定依頼の件数に大きな影響力があります。

ブログ更新が減った分、鑑定依頼も減少して行きます。知名度も下がって行くという事と思います。


年齢的にももうあまり頑張れなくなったので、鑑定件数が減る事は逆に身体は楽に成りましたが、運動不足の肥満と足腰の弱体化が深刻です。

最近では健康運とも相談しながら日々の日程を組んでいます。


一時停止していたブログもぼちぼち更新を始めたいと思います。


私の場合は健康リスクもあるので、コロナウィルスに感染することは絶対に避けたい訳で、此の先も対面鑑定は慎重に成らざるを得ません。

そのために、もうしばらくは対面鑑定を自粛しています。

対面鑑定が可能になりましたら、改めてご案内いたします。


中断していたブログ記事も更新していきます。

宜しくお願い致します。


欽天四化 紫微斗数 ってご存でしょうか? 読み方は(きんてんしか しびとすう)と読みます。 発祥は「四柱推命」という占いと同時期ですが、日本に伝来したのは2013年でした。 これまで秘伝とされてきた命術で、四柱推命をはるかに超える必定(必ず起こること)を観ることが出来ます。この命術を使える占い師は日本ではまだ僅かです。 この素晴らしい命術を静岡県で初めて披露したのが「宮立命(宮崎孝宏) 占術鑑定所」です。 兵庫県芦屋に在住の田中宏明先生が、2013年に台湾の「陳永瑜老師」に伝授され、この「欽天四化 紫微斗数」を日本で初めて広め始められました。 私(宮立命)も恩師「田中宏明先生」より直伝で享受戴きました。 私自身、それ以前は日本で一般的に扱われてきた古い紫微斗数で鑑定していましたが、欽天四化 紫微斗数を扱うようになってからは的確なアドバイスが出来るようになりました。 様々な占い師を渡り歩かれ満足出来なかったなら、是非お試しください。 宮立命(宮崎孝宏) 占術鑑定所は、 静岡県静岡市清水区楠新田396-1 エクセレント草薙B408号室で対面鑑定を行っています。 鑑定は、電話やLINE、Skypeでも OKです。 詳しくは、ホームページをご覧ください。 検索⇒ 宮立命

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