電話でのお問い合わせに関して

電話でのお問い合わせに関して


最近、鑑定に関してのお問い合わせを、電話でされて来る方が急増してまいりました。

何故かIT時代に逆行しているような現象です。


残念ながら電話を直接かけて来られても対応できない場合がほとんどですのでご了承ください。

鑑定中や接客対応中には電話に出ることは出来ないので申し訳ございません。

電話に直ぐに出られないことを考慮して、LINE、メール、SkypeなどあらゆるSNSメディアに対応していますので宜しくお願い致します。


日本の文化は「はんこ文化」と云われるように、どんなに遠くでも「ハンコ」を付くためにだけ出掛けて行くという文化だそうです。

このような文化は世界でも日本だけに成りつつあるらしいです。


コロナウィルス以来、「テレワーク」という外来語が流行りだしています。

つまり「ハンコ」を付くためにだけ出勤はしなくて、在宅で事を済ませようということです。


私の所でも以前から、鑑定お申込みの中心はLINE、メールでした。稀に電話で直接お申込みされる方もいらっしゃいました。


LINEやメールは一定時間の間隔でチェックしています。およそ1時間ごとです。

着信していれば、その場で返信を済ませています。


ところが電話ですと、こちらの都合は一切関係なく突然に着信してきます。

鑑定中、接客中、自動車の運転中、作業中など手が離せない場合も多いです。

そして電話の場合はすぐに用件が済まない場合も多いのです。

お掛けになった方が迷われたり、必要事項が不明だったり、ご都合が合わなくて予定都合を再検討されたりするからです。

このように電話は、一度出ると10分~20分と長引くことが多く成り、時間割で鑑定をしている場合に中途でお話が中断してしまう場合も多く、悩んでおります。


私は自分から電話を掛ける場合には躊躇することが多いです。


相手方に、電話受付担当の方が常駐している場合は、遠慮なく電話をさせて戴いています。しかし相手の方がお一人で作業されている場合は、ほとんどメールかLINEを差し上げます。

その方へ迷惑に成らないからです。


こちらから電話をすると、相手の方に重要な作業や事情がある時にでも、それを一方的に中断させてしまい、無礼になるから避けています。


これからは「個の時代」と云われています。組織で行動する時代は終わろうとしています。

ですから、電話受付専門スタッフが居ない場合も多いと云えます。

「個の時代」ということは、お相手に支障無い連絡方法が、一般的に成ると感じています。

欽天四化 紫微斗数 ってご存でしょうか? 読み方は(きんてんしか しびとすう)と読みます。 発祥は「四柱推命」という占いと同時期ですが、日本に伝来したのは2013年でした。 これまで秘伝とされてきた命術で、四柱推命をはるかに超える必定(必ず起こること)を観ることが出来ます。この命術を使える占い師は日本ではまだ僅かです。 この素晴らしい命術を静岡県で初めて披露したのが「宮立命(宮崎孝宏) 占術鑑定所」です。 兵庫県芦屋に在住の田中宏明先生が、2013年に台湾の「陳永瑜老師」に伝授され、この「欽天四化 紫微斗数」を日本で初めて広め始められました。 私(宮立命)も恩師「田中宏明先生」より直伝で享受戴きました。 私自身、それ以前は日本で一般的に扱われてきた古い紫微斗数で鑑定していましたが、欽天四化 紫微斗数を扱うようになってからは的確なアドバイスが出来るようになりました。 様々な占い師を渡り歩かれ満足出来なかったなら、是非お試しください。 宮立命(宮崎孝宏) 占術鑑定所は、 静岡県静岡市清水区楠新田396-1 エクセレント草薙B408号室で対面鑑定を行っています。 鑑定は、電話やLINE、Skypeでも OKです。 詳しくは、ホームページをご覧ください。 検索⇒ 宮立命

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