第六運の出来事(奈落の10年間)

■第六運の出来事(奈落の10年間)


第五運の前回までの記事

https://ameblo.jp/miya-ritumei/entry-12575715483.html



前回までは祭り騒ぎの第五運の記述でした。

この回からは第六運(55歳~64歳)になります。

この十年運では一気に奈落に落ちてゆきました。

命盤では、大限命宮が「疾厄宮」になります。

と、いうことは大限命宮に【自化D】が巡るのです。

やはり、大限(10年運)でも年運でも【自化D】が巡るのは総合的に低運気と感じます。

この大限は三合宮(財帛宮、官禄宮)にも【自化B】が巡ります。


では、この大限の主な出来事をまとめてみます。

■新聞店店長を首になる

(在らぬ嫌疑をかけられ免職)

■大型バス運転の仕事に就く

(猛烈なパワハラに遭う)

■トラック配送の仕事に就く

(アクシデント続出)

■知的障害支援施設で働く

(運転手が支援員の仕事に配属)

■老人介護施設で働く

(猛烈なパワハラに遭う)

■運命を変える出会

(第六運への転換の女性)

以上ざっくり拾い出しても良いことは一つもありません。


詳細は次回へ

欽天四化 紫微斗数 ってご存でしょうか? 読み方は(きんてんしか しびとすう)と読みます。 発祥は「四柱推命」という占いと同時期ですが、日本に伝来したのは2013年でした。 これまで秘伝とされてきた命術で、四柱推命をはるかに超える必定(必ず起こること)を観ることが出来ます。この命術を使える占い師は日本ではまだ僅かです。 この素晴らしい命術を静岡県で初めて披露したのが「宮立命(宮崎孝宏) 占術鑑定所」です。 兵庫県芦屋に在住の田中宏明先生が、2013年に台湾の「陳永瑜老師」に伝授され、この「欽天四化 紫微斗数」を日本で初めて広め始められました。 私(宮立命)も恩師「田中宏明先生」より直伝で享受戴きました。 私自身、それ以前は日本で一般的に扱われてきた古い紫微斗数で鑑定していましたが、欽天四化 紫微斗数を扱うようになってからは的確なアドバイスが出来るようになりました。 様々な占い師を渡り歩かれ満足出来なかったなら、是非お試しください。 宮立命(宮崎孝宏) 占術鑑定所は、 静岡県静岡市清水区楠新田396-1 エクセレント草薙B408号室で対面鑑定を行っています。 鑑定は、電話やLINE、Skypeでも OKです。 詳しくは、ホームページをご覧ください。 検索⇒ 宮立命

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