第五運の出来事(演劇)

■第五運の出来事(演劇)


第五運のこれまでの記事

https://ameblo.jp/miya-ritumei/entry-12567660887.html



■市民劇団で役者⇒舞台出演

■図書館ボランティア、朗読劇などの活動


すでに第五運の記事 プロローグでも記述したとおりに、この大限では大限命宮に【化科】が巡り、【化科】の持つ作用が起こりやすくなっています。

それは芸術的なこと、色恋、遊び、学びなどです。その象意の一つである芸術的な活動が活発になったことで記述します。

大限遷移宮にも【化禄】ですから社会活動での人の縁も多く生じる訳です。ただし、この大限遷移宮は「破格」になっていますのでトラブルの要素を含んでいると思って良いのです。


この大限では20年ほどの結婚生活にピリオドを打って、家族も失い寂しさの真っただ中でした。仕事は新聞店の仕事ですから日中は暇が十分にあります。

そんな時にふと目にした新聞の告知欄に「市民劇団 新規劇団員募集」の記事を目にしました。経験不問、一から指導、とあります。

命宮に【化権】の私は、あまり深くは考えずに応募してしまいました。何か気を紛らわすものが無性に欲しかったのです。


続きを読む

⇒ https://ameblo.jp/miya-ritumei/entry-12571872316.html



欽天四化 紫微斗数 ってご存でしょうか? 読み方は(きんてんしか しびとすう)と読みます。 発祥は「四柱推命」という占いと同時期ですが、日本に伝来したのは2013年でした。 これまで秘伝とされてきた命術で、四柱推命をはるかに超える必定(必ず起こること)を観ることが出来ます。この命術を使える占い師は日本ではまだ僅かです。 この素晴らしい命術を静岡県で初めて披露したのが「宮立命(宮崎孝宏) 占術鑑定所」です。 兵庫県芦屋に在住の田中宏明先生が、2013年に台湾の「陳永瑜老師」に伝授され、この「欽天四化 紫微斗数」を日本で初めて広め始められました。 私(宮立命)も恩師「田中宏明先生」より直伝で享受戴きました。 私自身、それ以前は日本で一般的に扱われてきた古い紫微斗数で鑑定していましたが、欽天四化 紫微斗数を扱うようになってからは的確なアドバイスが出来るようになりました。 様々な占い師を渡り歩かれ満足出来なかったなら、是非お試しください。 宮立命(宮崎孝宏) 占術鑑定所は、 静岡県静岡市清水区楠新田396-1 エクセレント草薙B408号室で対面鑑定を行っています。 鑑定は、電話やLINE、Skypeでも OKです。 詳しくは、ホームページをご覧ください。 検索⇒ 宮立命

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント