2020年 本年の抱負

2020年 本年の抱負


紫微斗数の学びは2010年から東京で学び始めて3年。

欽天四化と新・飛星派を学んだのが2013年から芦屋の田中宏明先生から教授戴き6年。


本格的な鑑定業務を2015年から開始して、今年で6年目に入りました。

占いは始めて3年が限度と聴いています。

つまり、3年は何とか盛り上がるけれど、その後は衰退ということらしいです。

しかし、私は起業から幸運な運勢も相まって、ずっと大ブレイクをさせて戴いてきました。

この大限は2024年まで続きます。年ごとの吉凶はありますが、基本的には後5年ほどは運が付いているということです。

しかし、健康運は此の先の数年は凶運期です。すでにこれまでのように頑張れなくなっています。

起業当初は、深夜の1時、2時まで対面鑑定をやったりしました。

一日に6人、お一人様2時間もの鑑定をやりました。合計12時間休憩もいれても17時間も一日に鑑定したことになります。

お蔭さまで延べの鑑定人数は6千~7千人になりました。

これらの多くの鑑定経験を占術を極めるために生かさせて戴きました。

占いっぱなしということは基本的に有りませんでした。


しかし、あの勢いはもう有りません。

今年からはじっくり占術に向き合いたいと思います。

お一人様の鑑定にジックリ向き合います。より数多くの鑑定よりも、質の向上を目指します。


■対面鑑定は基本的に、日曜日から火曜日までの三日間。

鑑定時間は、午前10時~12時のいずれか1時間

     午後は13時~17時のいずれか1時間

一日にお受け出来る鑑定人数は多くても、3人程度になります。


Skype、電話による鑑定は曜日の制限はありません。

鑑定時間は対面に準拠いたします。


■レッスンに関しても、これに準拠いたします。


■メール鑑定は実質的に休止いたします。

料金の割には手間が掛かりすぎるためです。


■お急ぎのご相談、あるいはお気軽にご相談を戴けるように、お近くの宮立命 紫微斗数レッスン卒業生をご紹介いたします。これらの卒業生の方々は基本的には宮立命(欽天四化&新飛星派)方式で鑑定いたします。

宮立命 バーナー.JPG

欽天四化 紫微斗数 ってご存でしょうか? 読み方は(きんてんしか しびとすう)と読みます。 発祥は「四柱推命」という占いと同時期ですが、日本に伝来したのは2013年でした。 これまで秘伝とされてきた命術で、四柱推命をはるかに超える必定(必ず起こること)を観ることが出来ます。この命術を使える占い師は日本ではまだ僅かです。 この素晴らしい命術を静岡県で初めて披露したのが「宮立命(宮崎孝宏) 占術鑑定所」です。 兵庫県芦屋に在住の田中宏明先生が、2013年に台湾の「陳永瑜老師」に伝授され、この「欽天四化 紫微斗数」を日本で初めて広め始められました。 私(宮立命)も恩師「田中宏明先生」より直伝で享受戴きました。 私自身、それ以前は日本で一般的に扱われてきた古い紫微斗数で鑑定していましたが、欽天四化 紫微斗数を扱うようになってからは的確なアドバイスが出来るようになりました。 様々な占い師を渡り歩かれ満足出来なかったなら、是非お試しください。 宮立命(宮崎孝宏) 占術鑑定所は、 静岡県静岡市清水区楠新田396-1 エクセレント草薙B408号室で対面鑑定を行っています。 鑑定は、電話やLINE、Skypeでも OKです。 詳しくは、ホームページをご覧ください。 検索⇒ 宮立命

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント