医療ミスは健康運の悪い時に起こっていた

医療ミスは健康運の悪い時に起こっていた


鑑定依頼の中でも健康に関することは多いものの一つです。


例えば

「最近、体調が悪いが何か問題が有るのでしょうか?」


「病院で診察を受けて原因がハッキリしないけれど、今後どうなるのでしょう?」


「手術してみないと何とも言えない、と言われたけれど如何でしょう?」


こんなご相談を受けることが時々あります。



私は医療関係者では有りませんが、これまでの鑑定で気付いたことがありました。


事後、鑑定ですが「医療ミス」が起こった時には、ご本人様の健康運が大凶のような時に起こっています。


そのような事から思うことは。

もし手術の時期が選べるのなら、「健康運」が良い時がお勧めと感じます。


しかし、

緊急を要する手術などは時期など選べません。

そもそも手術が必要な時は「健康運」は悪いのが当たり前ですから。

あえて時期が選べるのなら、「いつでも都合の良い時に手術しましょう」と、いうような場合には時期を選べば良いと思います。


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実は、私も今年は体調が思わしくないのです。

「健康運」は大限(10年運)では中凶程度ですが、年運では昨年あたりから凶運期です。

20182021年が凶運期で、特に2021年は欽天で観ても凶運期ですから気になる所です。


昨年あたりから、運動不足も大いに原因として考えられますが、足腰や全身の筋力低下。疲れやすい。

両膝の痛み。消化器系(便通、膨張感)で不快な状態が続きます。


今年も不調が続いていましたので、近くの診療所で診て貰いました。

やはり便通の通りが悪い診断結果で胃腸や消化器の働きを促す薬を処方して頂きました。

お蔭さまで便秘と膨張感は減少しましたが、気になる所はいろいろあります。


お医者さんの勧めで年明けにでも精密検査を行います。

医師の話では、「腸内にポリープが出来ていても不思議はない」とのことです。


以前に友人のインド占星術や四柱推命で、今の健康運が良くないですと言われてはいます。マジでやばいですよ、とも言われています。


その通りと思います。欽天や飛星派で観ると、2021年は大凶です。


こういう時に精密検査の結果の手術なら、2021年は避けた方が良いです。大凶に成る前の2020年中が良いでしょう。


私の心情としては2021年逝ってしまっても悔いは無いですが、遺して行く友人の事が心配です。自分はどうなってもよいけれど、遺された人が可哀そうでなりません。


何とか早めに対処して峠を越えたいと思います。

この峠を越えれば、次の峠はいつになるやらです。

90歳代までも生き延びてしまうかも知れません。

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欽天四化 紫微斗数 ってご存でしょうか? 読み方は(きんてんしか しびとすう)と読みます。 発祥は「四柱推命」という占いと同時期ですが、日本に伝来したのは2013年でした。 これまで秘伝とされてきた命術で、四柱推命をはるかに超える必定(必ず起こること)を観ることが出来ます。この命術を使える占い師は日本ではまだ僅かです。 この素晴らしい命術を静岡県で初めて披露したのが「宮立命(宮崎孝宏) 占術鑑定所」です。 兵庫県芦屋に在住の田中宏明先生が、2013年に台湾の「陳永瑜老師」に伝授され、この「欽天四化 紫微斗数」を日本で初めて広め始められました。 私(宮立命)も恩師「田中宏明先生」より直伝で享受戴きました。 私自身、それ以前は日本で一般的に扱われてきた古い紫微斗数で鑑定していましたが、欽天四化 紫微斗数を扱うようになってからは的確なアドバイスが出来るようになりました。 様々な占い師を渡り歩かれ満足出来なかったなら、是非お試しください。 宮立命(宮崎孝宏) 占術鑑定所は、 静岡県静岡市清水区楠新田396-1 エクセレント草薙B408号室で対面鑑定を行っています。 鑑定は、電話やLINE、Skypeでも OKです。 詳しくは、ホームページをご覧ください。 検索⇒ 宮立命

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