医者で判らないことも、分かるかも

医者で判らないことも、分かるかも

ネットで病院を調べていると、最近は「総合診療医」という名称を目にするようになりました。
「総合診療科」って、いったい何の専門医?
http://sogoshinryo.jp/career/faq/

例えば、繰り返す激しい腹痛に襲われている人が、あちらこちらの内科の専門医に診察に行っても「異常なし」と、判を押したように診断され、「腹痛」に効果のある薬を処方してもらっても、症状が治る訳でもない。
実は、この患者さんの本当の原因は「脳」に在ったという訳です。
お腹には確かに異常は有りませんでした。
しかし、今からの時代は、このような事では済まなくなるかも知れません。

これは、「木を見て森を見ず」の諺どおりのことです。
つまり、症状だけに囚われて、本当の原因を観ていないと、治療も効果なしということになります。
症状を抑えるだけでは、問題の解決はされない。

占いも、「運が悪い、凶運」というだけの鑑定では意味が無いと思います。
「何故、凶運なのか?」、ここまで踏み込んで欲しいと思います。
幸いに、「紫微斗数」、それも「欽天四化」の紫微斗数ならば「原因」も求めることが出来ます。

冒頭の「激しい腹痛」の患者さんならば、腹痛という身体の問題も命盤に現れますが、心理面の問題も命盤には必ず現れていますので、「激しい腹痛」は、この人の性格と心理状態が体調不良の原因では? と判断することが出来ます。
しかも、症状が発生するようになった時期と、その期間が「大限(10年運)」と一致する訳ですから。
「欽天四化」ならば、巡る年月の運勢も正確に判るのです。

西洋占星術では、来年以降には、これまで体験したことが無いような時代に突入するようです。社会が、時代が、世界が大きく変わって行くようです。
占いの世界も、これまでのやり方とは大きく変わって行くと感じます。
それが出来ないと淘汰されてしまいそうです。


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http://miya-rithumei.com/
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欽天四化 紫微斗数 ってご存でしょうか? 読み方は(きんてんしか しびとすう)と読みます。 発祥は「四柱推命」という占いと同時期ですが、日本に伝来したのは2013年でした。 これまで秘伝とされてきた命術で、四柱推命をはるかに超える必定(必ず起こること)を観ることが出来ます。この命術を使える占い師は日本ではまだ僅かです。 この素晴らしい命術を静岡県で初めて披露したのが「宮立命(宮崎孝宏) 占術鑑定所」です。 兵庫県芦屋に在住の田中宏明先生が、2013年に台湾の「陳永瑜老師」に伝授され、この「欽天四化 紫微斗数」を日本で初めて広め始められました。 私(宮立命)も恩師「田中宏明先生」より直伝で享受戴きました。 私自身、それ以前は日本で一般的に扱われてきた古い紫微斗数で鑑定していましたが、欽天四化 紫微斗数を扱うようになってからは的確なアドバイスが出来るようになりました。 様々な占い師を渡り歩かれ満足出来なかったなら、是非お試しください。 宮立命(宮崎孝宏) 占術鑑定所は、 静岡県静岡市清水区楠新田396-1 エクセレント草薙B408号室で対面鑑定を行っています。 鑑定は、電話やLINE、Skypeでも OKです。 詳しくは、ホームページをご覧ください。 検索⇒ 宮立命

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